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    モーツァルトを聴く
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      ピアノ・ソナタは練習していると何故か眠くなったものです。
      お決まりのフレーズは、甘すぎて刺激が乏しく、退屈を感じていました。
      10代のお気に入りといえば、迫力あるベートーベンの方で…。

      今年2006年、
      ゲリー・ボーネル氏のWSの準備として、モーツァルトを聴いています。

      ピアノ・コンチェルトなど3曲が指定されていて、
      チャクラのバランスを整える効果があるのだとか。

      日頃あまり聴かないモーツァルトですが、
      ついでに WS指定曲以外のモーツァルトも聴いてみました。

      これが、(意外にも) 心地よくて…!?!
      昔、好きでなかったのが不思議。

      確かに、癒し効果ということなら、
      植物や作物にも聴かせて成果が上がっているなど
      検証済みですね。

      ピアノ協奏曲21番の第2楽章は、
      映画音楽に使われたことでも有名な曲です。

      今、この美しい曲を聴くと、まるで「中間生」への序曲のようです。

      「中間生」というのは、魂が肉体を離れた後、帰っていく故郷のような場所。
      たった今終えてきたばかりの生涯を振り返り、
      次の人生のプランをたてる場所でもあります。

      過去生に退行するセッションで、その人生を終えて、
      魂が肉体を離れた一瞬から、それに続く数分間。

      まだ地球の物理次元にほど近い場所でありながら
      別の次元に漂い出たばかりの魂が、
      人格とは異なる魂の視点から人生を俯瞰する時。

      この世への別れの思いや、穏やかな気づき。
      関わりをもった人々への深い理解や愛。
      超越した平和の感覚。
      (人生の出来事を走馬燈のように回想するという報告もありますね。)

      セッション中、クライアントさんを誘導しながら
      爐海里△燭雖瓩砲気靴かるたび、
      自分自身が転生を繰り返すなかで、幾度も経験した実際のこの瞬間に
      いつもつながっていくのを感じます。

      あの感じにぴったり。

      この世のものとも思われない調べ、
      凄みのある美しさ。
      天上の音楽、とはよくいったものです。

      余談ですが、あの映画、高校生の頃
      TVで見たような記憶もあるものの、よく思い出せません。
      あらためて見てみたくなりました。

      posted by: HIFUMI | 音の楽園 | 20:36 | comments(0) | - |
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