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    ディクシャ
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      ベンジャミン・クレーム氏が来日しています。
      日比谷の講演会には2000人以上の人が集まっていました。

      ほとんどの著書は読んでいるのですが、ご本人を見るのは初めて。
      私は、マイトレーヤがいつ、どのように姿を現されるか、ということにはあまり関心がありません。
      どちらかといえば、イニシエーションのプロセス、光線構造、人間のグラマーとイリュージョンの問題にすごく興味があるのです。

      これらについて「新しい情報を聞くことができるかも…」と期待していたのですが、分かち合いの大切さについて入門編といった内容のお話でした。
      正直なところ、既に著書を読んでいる方には少々退屈であったかと思います。

      ところが、後半、フロアからの質問に答えるコーナーで、興味深いことが!!
      多くの方から出された共通の質問として、次のようなものが取り上げられていました。

      「カルキ・バガヴァンは覚者であるか?」
      「彼はサイババと共に活動しているか?」
      「ディクシャによって覚醒できるか?」

      答えは全て NO でした。
      (彼は覚者ではなくヨガ・マスターであるとのこと。)

      皆さんはどのように思われますか?

      スピリチュアルの世界では、チャネリングされた情報など目に見えないもの、証明不可能なものがたくさんある、というよりは、全てがそうだといってもよいくらいですね。

      何を信じ、何を信じないか、自分の直感を使うほかありません。

      ディクシャについては、最初に知った時から何か違うと感じていて、受けたいとも授けたいとも思ったことがありません。

      でもだからといって、否定する気もないのです。
      ほかのこともそうですが、おそらくは人それぞれに違うこと。

      ディクシャが必要な人は、自然とディクシャに引き寄せられていく。
      「ディクシャで悟りに到達する」と意図した方には、そうでない方とは異なる効果や結果が出るかもしれない、と思うのです。
      posted by: HIFUMI | スピリチュアル日記 | 20:47 | comments(0) | - |
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