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    楽しくて快適なブリージング
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      ゲリー・ボーネル氏のスクールで、推奨され、

      頻繁に行っていたブリージング・ワークがあります。

       

      これを、長時間、行うことはできません。

      というのも、深い腹式呼吸を速いペースで繰り返すため、

      開始から10分前後経つと、過呼吸状態から、脳貧血、

      手足、体の痺れと無感覚状態が引き起こされるためです。

      ですので、自宅で行う時は、必ずタイマーをセットして
      時間を超過しないように気を付けるのです。
       

      効果は、相当なものでした。

       

      とはいえ、だから「毎日、喜んで続けたい」 

      …とはいえないような辛さを伴うもの。

       

      スクール中、皆でいっせいに行う時も、

      涙や叫び声、言葉にならないエネルギーを含む

      ちょっと重くて異様な雰囲気でした。

       

      蓄積した葛藤やトラウマを、急激に浮上させて

      解放しまくるデトックスは、

      精神的にタフでないと、
      毎日なんてとてもできないと思うのです…。

       

      あの夏、それでも、気合を入れて、

      2日に一度くらいのペースで頑張りました。

       

      それから時は流れ、

      ハンス・テンダム氏の

      「組織コンステレーション」WSに参加した日のこと。

       

      学校の先生をしておられる方が、

      なぜか、たくさん参加されていたのですが、

      そのうちのお一人、Sさんという方と、

      たまたまランチをご一緒することになりました。

       

      ふんわりとした、やさしい感じの女性、

      芸術家らしい自由さとナイーブさ。

       

      ランチの後、お菓子をつまみながら雑談をしていたら、

      偶然にも、ゲリー氏推奨のあのブリージングを

      別のセミナーで、試したことがあるというお話。

       

      詳しく伺ってみると、

      その時、体を超越して

      猛スピードで疾走していく感覚があり、

      目も眩む速さで流れていく景色の変化と色彩の感じが

      途方もなくエキサイティングだったのだとか。

       

      興味を惹かれるスピリチュアル系のセミナーの中で、

      あれほどわくわくしておもしろかった体験はなかった(!)

      と、瞳をきらきらさせながら、おっしゃるのです。

       

      そのセミナーでは、

      一人では絶対に行わないようにと云われたそうで、

      自宅でするわけにはいかないし、

      機会があったら、ぜひまた行ってみたいとおっしゃっていました。

       

      同じブリージングをして、これほどの違い( ! )

       

      やはり、向き、不向きなのでしょうか?

      それとも、目的意識の相違によるのでしょうか?

       

      振り返れば、あの苦行の日々、成果は大きかったとはいえ、

      今では、もう、トライする気にはなれません。

       

      ワークは、楽しみながら行いたいもの。

       

      自分がファシリテートするならば、

      その方が安心して、終始、笑顔でできるようなワークを

      リラックスして、心から楽しんでいただきたいと思うのです。

      WSブリージング・カフェ」 は、

      実は、そうした思いで始めたものなのです。


       → 魂の癒し 叡智・愛・無限 の
      WS カフェ・プラーナ 内にあります。

      posted by: HIFUMI | スピリチュアル日記 | 21:00 | - | trackbacks(0) |
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