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    グルとの出会い
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       そのグル=スビリチュアルティーチャーとは、
      知人の紹介で、お会いしました。

      1対1で向かい合ってみると、
      人間味、感情の動き、ユーモアのセンス、エネルギーなど
      遠目ではわからなかったことも、見えてきます。

      お弟子からグルと呼ばれる方は、自意識もグルであって、
      やはりそこには揺るぎのない確信と自信が…。

      宇宙の叡智を伝えるのは我一人、
      相手はそれにまだ触れ得ていない、というのが前提のような感じを受けました。

      宇宙の叡智は、伝える人によって、切り口がさまざま。

      今回は、たとえば…
      「扉は自動的に開く。」
      「ひとつ扉が開くと、次もまた自動的に開いてゆく。」
      「意識をシフトさせるには、叡智の周波数を浴びるだけでよい。」
      など、修行系の教えとは異なり、ちょっと新鮮に響きました。

      その方ならではの表現やたとえは、興味深いものです。

      スピリチュアルな本はかなり読み込んできたこともあって
      体験を相対的に受けとめ
      出会いを楽しむ余裕も出てきました。

      このブログにも書いたことがあるのですが、
      私は、2005年に、世界規模で正真正銘
      グルと呼ばれる方と出会ったことがあります。

      数ヶ月の間、その教えに触れて過ごし、
      その時の体験からは、さまざまな学びがありました。

      真理・真実と、人間の部分。
      透明な領域と、不透明な領域。

      それを識別して、スピリットと一体で
      受け取っていこうと思います。

      マスターは、あくまでも、自分自身。
      このスタンスは変わりません。

      個人的なシフトのタイミングで引き寄せ
      必要な刺激と情報を受け取るために、
      グルと出会うことがあります。

      一見、偶然のようにみえても、
      完璧なタイミングで起こり、
      また時が経つと、次の局面に向かって離れていく…。

      それを現実化しているのは、自分自身。

      今ではそのことを理解しています。




      posted by: HIFUMI | スピリチュアル日記 | 17:33 | - | - |
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