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    アセンション、地球を去る日のひとつの選択
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      アセンションに関する本を見ていると、
      その時に備えるための生活の仕方、きめ細かいアドバイス、
      準備の方法、移行を助けるさまざまなワークの紹介、
      なかにはかなり修行モードのものもあり、
      ユニティの社会情勢を描写してみせてくれるのも。

      空前絶後の一大イベント、
      多くの本に共通して、
      期待と喜びがあふれていると、私には感じられるのですが、
      あなたの周りでは、どんなふうに受けとめられているでしょうか?

      何事も、意図しないことは起こらないので、
      その人が考えているそのとおりになるのでしょう。
      こう書くと、このうえなくシンプルで判りやすいものですね。

      *青蓮の輪* のセッションやセミナーにいらっしゃるクライアントさんは
      真剣に( ! ) 霊的な進化に取り組んでいらっしゃる方が多く、
      アセンション、早めにできるといいですね〜、 
      というお話も、最近はけっこうあるのです。

      「新 光の12日間」を読むと、
      そう意図するだけで、特別なトレーニングをしなくてもできる、
      と、簡単に書かれていて、その気にさせてくれますね。

      クライアントの皆さまの意気込みを頼もしく感じながら、
      12日間が終わる前に、
      たとえば来週、アセンションしてもよいのだ、
      と少しワクワクしてみるものの…、
      実は、アカシック・レコードを読むと、
      おそらく私はしないことになっているらしく、
      現在の「してもよいような気持ち」と、「しない可能性大」の間で、
      なぜしようとしないのだろうかと、あらためて考えてみています。

      多くの人々が、葛藤なく、体を光に戻して
      次元上昇するというアイデアは素晴らしい。
      見たり聞いたり読んだりするたびに、
      自由、解放といった言葉が思い起こされて、
      本当に嬉しくなってしまいます。

      でも、自分に置き換えてイメージしてみると、やはり、難しい…。

      どうも気が重い…、その理由は、
      地球をとても好きで、気に入っているから、らしい。

      旅行していて、訪れた土地を気に入ってしまったら、
      移住しようとするか、それが無理ならば、
      できる限り長くそこに滞在したいと思う、
      それと似た感覚かもしれません。

      しかも、二元性が終わりユニティが始まる 2036年に、
      私は ○○歳。 
      この人生の残りは、もうそれほど長くはないのです。

      それならば、地球次元での日々を、最後まで楽しみ、
      自分がこの転生で行うと望んだことを、出来る限りやり遂げたい、
      それが率直な気持ちだとわかりました。

      自分で決めてきたことですから、深く納得できるのです。

      進化に終わりはなく、地球次元を卒業するのはいわば暫定ゴール。
      アセンションも覚醒も、自分の本質を知り、
      葛藤を捨てて自分を癒すことから、
      可能性が開かれていくと云われます。

      ひとりひとりの転生のプランと選択は神聖であり、
      傍から何かを云えるようなものではありません。。

      今は、大きなシフトの真っ最中ですから、
      この先、どのような変化が自分に起こるのか想像もつかず、
      そのために、一応、2009年2月1日現在の心境と
      注記をつけておいた方がよさそうですが、
      自分自身を癒して進化しながら、
      他者のアセンションと覚醒のプロセスを応援したいし、見届けたい。
      そして、アセンションを選択しない人と共に居て、
      地球を去る日までサポートしていきたいのです。

      posted by: HIFUMI | スピリチュアル・ウェイ | 19:16 | comments(0) | - |
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