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    今日、ポストに届いたもの
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      お手紙に添えられて
      美味しそうな紅茶のティーバッグがひとつ。
      私もずっと以前、こんなふうに贈ったことがあったので
      かえって驚いてしまいました。

      私の手を離れたものが、
      ゆるやかに長い年月を経て
      今日、手元に戻ってきたかのようでした。

      綿の種。
      これは、新聞にあった、綿花を自分の手で育てる体験用のプレゼント。

      綿の花が咲き終わると、はじけて真っ白なコットン・ボールになります。
      見たことのない方のためにちょっと説明をすると、
      しっかりとした、まっすぐな枝に、
      まさに、ふわふわとした綿の塊が
      いくつもついているようです。

      最近は、切花(ドライフラワー)として、街の花屋さんでも見かけますね。
      昨年の暮れに、セッションルームに向かう途中、買ったのを持っていたら、
      本当に、「本物の綿」の木ですか? と、
      駅で見知らぬご婦人に話しかけられました。

      4月頃、蒔いてみるつもりです。
      もしも、栽培がうまくいき、美しい綿の花が咲いて
      それからまた50日ほど後で、みごとなコットン・ボールとなったら
      それを眺めながら、
      綿花にまつわる転生の、魂の記憶と
      より鮮明につながれるかもしれません。

      綿は、亜熱帯の植物。
      つい、アメリカ南部あたりの大農園を連想してしまうのですが
      日本でも、江戸時代までは、栽培をしていたそうです。

      posted by: HIFUMI | ひとりごと | 20:58 | comments(0) | - |
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