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    お知らせと、gooへのご案内
    0
      七夕シーズン、
      浴衣姿が涼しげです。

      蒸し暑い毎日、お変わりありませんか?

      実は、こちらのブログ、
      長期に渡って更新をしておりません。

      投稿時、重くて遅過ぎる、
      ping が毎回、エラーとなってしまうなど、

      環境が変化し、使い勝手がよくないのです…。


      *青蓮の輪* では、

      下記ブログの方で、比較的、頻繁に投稿しています。

      http://blog.goo.ne.jp/seiren-wa/


      よろしかったらこちらの方に遊びにおいで下さい。


      引越しも検討中です…。

      posted by: HIFUMI | スピリチュアル日記 | 17:00 | - | - |
      宇宙人への恐怖
      0
         

        UFOや宇宙人をよく見る人がいる一方で、

        見たいと願っているのに、一度も見たことがない人がいます。

         

        その違いがどこにあるかというと、

        恐れなど、未解決の感情なのだそうです。

         

        次元の異なる波動、
        特に、次元が高めの波動に出会うと、

        抑圧されていた恐れが、急激に浮上します。

        準備ができていないのに、遭遇体験をしてしまうと、

        本人に深刻なダメージを与えることになるようです。

         

        この怖れは、潜在意識レベル内のものですので、

        通常の意識で、「UFO大好き」

        「宇宙人と交信してみたい」と

        ワクワクしていても、

        あまり関係がないのです。

         

        エイリアンに誘拐されて、

        何かの実験に使われたと訴える人がいますが、

        ああいうのも潜在的な怖れが原因であると云われますね。

         

        もう何年も前のこと、

        エクトンが神奈川県内でWSをしたことがありました。

         

        その時も、たしか、この話題で、

        かなりの時間を費やして、質疑応答が続いたように記憶しています。

         

        最近では リサ・ロイヤルの著書 にも、詳しく取り上げられています。

        宇宙人と出会いたい人は、ぜひ読んでみて下さい。

         

        そこで思い出したのが、

        超古代エジプトでのイニシエーション。

         

        5次元空間に横たわった状態で、

        もしも怖れを持つならば、

        それがたちまち具現化して、その通りのことが起こる。

         

        恐ろしい侵入者や怪物をイメージしたとたん、

        それが実際に現れて、危害を加えられ、

        死んでしまうということが、頻繁に起こったと云われています。

         

        あなたは、どんなものが怖いでしょうか?

         

        私は、自宅で顔を洗っている時、

        たまに、怖れが頭をよぎることがあるのですが、

        これなどは、背後からいきなり攻撃されたことのある

        過去生の記憶の名残かもしれません。

         

        元々、極度の霊媒体質で、
        目に見えるというよりも、

        霊の存在を体感するタイプです。

         

        いれば、すぐ感じますし、

        クライアントさんに憑依がある場合も、

        初めてお会いした時に、ほとんどわかります。

         

        けれども、自宅のこの場所で

        時々、感知するのは、

        スピリットではなくて、たいてい宇宙人でした。

         

        エネルギーの感じが違うのです。

         

        その宇宙人は、ニュートラルな雰囲気で、

        ただ、じっと観察している様子。

        怖いという気持ちは起きません。

         

        怖いのは、やはり…
        武器を持ち背後から隙をつく記憶の中の誰かのイメージ。

         

        地球の次元上昇に伴って、生活空間そのものが、

        エジプトのイニシエーションに使われていた

        5次元空間になりつつあります。

         

        怖れには、しっかりと向かい合って、

        早めに癒しておいたほうがよさそうですね。

         

         

         

         

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        posted by: HIFUMI | スピリチュアル日記 | 17:26 | - | trackbacks(0) |
        カリスマはもういらない
        0
           

          以前、神奈川県内で、かなり大きな部類に入る

          スピリチュアル会社の代表の方と
          お話をする機会がありました。

           

          前世や輪廻、ノウイングのお話をしているはずが、

          気が付くと、なぜか、すぐに話題がスリップして、

          「カリスマはどこにいる?」 というテーマになっていきます。

           

          熱心に、カリスマ・ヒーラー(リーダー・チャネラーetc.)

          探し求めておられることが

          とてもよく伝わってきました。

           

          会社経営から見れば、

          カリスマ性がないと、人が集まらず、

          収益を上げられないということらしいです。

          この方は、経営者なのだなぁと、
          あらためて思いました。

           

          大変ですね。

          社員さんたちの生活がかかっているのですから。

          でも、ちょっとがっかりしたのは確かです。

           

          誰でも名前を知っているスピリチュアル大手さんでは、

          「カリスマ」の4文字を大々的に掲げて、
          勝負(?)を続けておられます。

           

          もうそろそろ、誰もがマスター、誰もがカリスマという意識が

          広がってもよい頃合いだと考えているのは、

          私だけでしょうか?

           

          多次元存在である私たちは、

          ひとつとして同じものはない、ユニークな魂です。

           

          一人ひとりの中に、神なる意識が宿っており、

          自分の外側の世界に、

          超越的な存在を探し求める必要は、

          既にないのです。

           

          私たちは、元々、自立していて、パワフル。

          誰かに助けてもらわなくても、

          自己に目覚めれば、喜びでいっぱいになれるのです。

           

          もしもスピリチュアルなカリスマを求め続けていたら、

          どうなるでしょうか?

           

          本来持っているパワーを、おそらく

          そのカリスマに、明け渡してしまうことになるでしょう。

           

          本来のパワーの中には、

          思いを具現化する、想念の現実化も、もちろん含まれますので、

          想念が即座に具現化する5次元の現実で

          どんなことが起こっていくか…、

          想像しただけで、怖くなります。

           

          ゲリー・ボーネルは、その著書の中で、

          近未来、

          ひとりのカリスマ的リーダーと「NWO」が、

          世界をひとつにまとめようとして、

          1つのゴール、1つの政府の名の下に

          人々を支配してゆくことを予言しています。

           

          スピリチュアルな意識の高い人々の多くが、

          このリーダーについてゆくことになるのは

          驚くべきことであると、彼は書いています。

           

          アカシックレコードでは、
          予言することで、エネルギーが変化して
          出来事に影響を及ぼし、

          タイミングや規模にズレが発生します。

           

          より望ましい現実となる可能性が開かれていくことを

          あらかじめ意図して、敢えて公にしたのかもしれません。

           

          現在のスピリチュアル業界を見ていると、

          そうした流れが生まれるのも
          理解できるように感じてしまいます。


          「ワンネス」って、いい響きでしょう?

           

          拠り所の見い出せない状況、
          トラウマや満たされない心、疎外感、

          本当の自分、魂意識を
          まだ思い出すことができない人々は、

          一つの政府、一つの世界というアイデアに
          たちまち惹きつけられていくでしょう。

           

          根源の叡智、ノウイングに触れたならば、

          スピリットと一体となって、真我(ハイアーセルフ)として、

          自分の中の根源の叡智を生きる大切さを

          もっと表現していきましょう。

           

          なぜ、カリスマに惹かれるのか、

          自分の中の何が、そうさせているのか、

          心の声を聴いてみるのもよいかもしれません。

           

          自分こそが唯一の師であるとして
          排他性を持っていたり、

          一人ひとりの自立や自由意思、
          個性や独自性を認めない

          スピリチュアル・ティーチャーには

          気を付けた方がよさそうです。

           

          スピリチュアル・カリスマが持っているパワーは、

          あなたの中にも、有るのですから。




          魂の癒し 叡智・愛・無限









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          posted by: HIFUMI | スピリチュアル日記 | 13:34 | - | trackbacks(0) |
          楽しくて快適なブリージング
          0
             

            ゲリー・ボーネル氏のスクールで、推奨され、

            頻繁に行っていたブリージング・ワークがあります。

             

            これを、長時間、行うことはできません。

            というのも、深い腹式呼吸を速いペースで繰り返すため、

            開始から10分前後経つと、過呼吸状態から、脳貧血、

            手足、体の痺れと無感覚状態が引き起こされるためです。

            ですので、自宅で行う時は、必ずタイマーをセットして
            時間を超過しないように気を付けるのです。
             

            効果は、相当なものでした。

             

            とはいえ、だから「毎日、喜んで続けたい」 

            …とはいえないような辛さを伴うもの。

             

            スクール中、皆でいっせいに行う時も、

            涙や叫び声、言葉にならないエネルギーを含む

            ちょっと重くて異様な雰囲気でした。

             

            蓄積した葛藤やトラウマを、急激に浮上させて

            解放しまくるデトックスは、

            精神的にタフでないと、
            毎日なんてとてもできないと思うのです…。

             

            あの夏、それでも、気合を入れて、

            2日に一度くらいのペースで頑張りました。

             

            それから時は流れ、

            ハンス・テンダム氏の

            「組織コンステレーション」WSに参加した日のこと。

             

            学校の先生をしておられる方が、

            なぜか、たくさん参加されていたのですが、

            そのうちのお一人、Sさんという方と、

            たまたまランチをご一緒することになりました。

             

            ふんわりとした、やさしい感じの女性、

            芸術家らしい自由さとナイーブさ。

             

            ランチの後、お菓子をつまみながら雑談をしていたら、

            偶然にも、ゲリー氏推奨のあのブリージングを

            別のセミナーで、試したことがあるというお話。

             

            詳しく伺ってみると、

            その時、体を超越して

            猛スピードで疾走していく感覚があり、

            目も眩む速さで流れていく景色の変化と色彩の感じが

            途方もなくエキサイティングだったのだとか。

             

            興味を惹かれるスピリチュアル系のセミナーの中で、

            あれほどわくわくしておもしろかった体験はなかった(!)

            と、瞳をきらきらさせながら、おっしゃるのです。

             

            そのセミナーでは、

            一人では絶対に行わないようにと云われたそうで、

            自宅でするわけにはいかないし、

            機会があったら、ぜひまた行ってみたいとおっしゃっていました。

             

            同じブリージングをして、これほどの違い( ! )

             

            やはり、向き、不向きなのでしょうか?

            それとも、目的意識の相違によるのでしょうか?

             

            振り返れば、あの苦行の日々、成果は大きかったとはいえ、

            今では、もう、トライする気にはなれません。

             

            ワークは、楽しみながら行いたいもの。

             

            自分がファシリテートするならば、

            その方が安心して、終始、笑顔でできるようなワークを

            リラックスして、心から楽しんでいただきたいと思うのです。

            WSブリージング・カフェ」 は、

            実は、そうした思いで始めたものなのです。


             → 魂の癒し 叡智・愛・無限 の
            WS カフェ・プラーナ 内にあります。

            posted by: HIFUMI | スピリチュアル日記 | 21:00 | - | trackbacks(0) |
            時間の消滅と今の自分
            0
               

              プロフィールを書こうとして、

              書いていることが、古い、と感じました。

               

              趣味は、○○○、 特技はj○○○、 好きな場所は…、

              以前、どこかで、確かにそうだった、そう思っていたことです。

               

              では、今、この瞬間は? と尋ねられると、

              手が止まってしまいます。

               

              今の自分は、ここに在る。

              その自分の、どの次元にフォーカスするかで、

              意識の軸足が変わります。

               

              こういうのも、そういうのも、どれも在ります。

               

              今晩、お気に入りでも、

              極端に言うならば、明日の朝、そうとは限りません。

               

              薄れゆく時間感覚。


              今、ここにいると、

              自分を定義するための、過去の材料を、

              もはや使いにくくなってしまうのです。

               

              古くなった記憶によって自分を確認したり定義したりしなくなると、

              毎瞬、自分の内側の奥深い場所に入っていって、

              これが自分だという手ごたえを、

              (何と言うか…表現が難しいのですが) 

              思考を超えた直感的な意識の部分で受け取ってきます。

              それは、言葉にならない存在感です。

               

              存在感という言葉は、他者に使うことが多いと思いますが、

              多次元存在である自分の、まるごと全体については、

              「存在」というのがやはりぴったりくる感じなのです。

               

              自分がこうなのですから、

              他の人のことも、今、目の前に居るその存在感として、

              向かい合っていきたいものです。

               

              あの時、こういう人だった、というのは、

              現在には、もはや通用しません。

               

              あの過去の瞬間に、

              考えていた理由や、たどりついていたはずの結論など

              古びたつかのまの記録です。

              だから、惰性によって、無意識のうちに、

              それを繰り返すほどのものではない…
              ということになるのでしょう。

              posted by: HIFUMI | スピリチュアル日記 | 17:36 | - | trackbacks(0) |
              アゼツライト から ペタライト へ
              0
                 

                振り返ってみると、
                2009年は、公私共に、忙しくてハードな年でした。

                 

                元々、ストレス耐性が低めで、

                体力とスタミナはあまりないけれど、気力はなかなかのもの。

                その気力で乗り切るタイプ。

                 

                それが、限界に近いレベルまでの頑張りを求められるようなことが、

                年間を通じて、多かったのです。(特に、体力面で。)

                 

                そんな時、いつも力強い支えとなってくれたのが、
                アセンションストーンのひとつ、アゼツライトでした。

                 

                手にしてみれば、そのパワーはすぐに伝わってきます。

                フォーカスが鋭く出来て、底力が湧いてきます。

                 

                このパワーを手放せずに、
                たいてい身に付けて
                行動していました。

                 

                さて、ひとやま越えた、2010年は、

                ハンス・テンダム氏の多次元セラピーのコースも修了しましたし、

                個人的な課題もひとつクリアでき、

                もう少しゆとりを持ちたいもの。

                 

                気持ちのうえでは、Doing よりも Being

                これまでとは異なる取り組みや、

                あたためていた計画などを、

                楽しみながら進めていきたいと思いはするものの… 

                 

                意志的な硬さとシャープさが、習慣のように身に付いてしまい、

                簡単にゆったりとはできない状態が続いていました。

                 

                そんなある日、

                ふとしたことから、ペタライトを使ってみると、

                これが、今の私の思いに、とてもマッチしていたのです。

                 

                包容力、ふくよかさ、ほっと和む、Being

                だんだんそんなふうに緩んできました。

                 

                (全力投球的な緊張感が、実はアゼツライトと関連していたとは、

                そうなってみるまで、考えもしませんでした。)

                 

                ふとしたきっかけ、
                どのように? …というのは、

                石のほうから、私の手の中に入ってきたのです。

                (本当です。)

                 

                ある日、自宅前の道で、

                中学生らしき男子が数人、何やら騒がしいので、

                日頃、開けないほうの窓を開け、

                いつもは立たない位置に立ち、苦労しながら窓を閉め終えた時、

                テーブル上の、少し離れたところに置いてあった

                ペタライトのペンダントのひとつが、

                左手の上に在りました。

                 

                潜在意識? プラス宇宙からのサイン?

                何も考えていなくても、何故かそうなる。

                 

                そういうものなのですね。

                posted by: HIFUMI | スピリチュアル日記 | 20:35 | - | trackbacks(0) |
                寒波、襲来
                0
                   

                  その日、

                  セッションルームがいつもより寒いと感じました。

                   

                  ここに転居したのは、20093月末。

                  初めてのこの冬、どのくらい寒いものか、

                  備え付けの古そうなエアコンの性能はどうなのか、
                  まだ未知数が多い。

                   

                  カウンセリングでお話を伺いながら、

                  「それにしても、寒い、

                  この寒さは、ちょっと普通ではない」と思い始めました。

                   

                  クライアントさんも、寒そうにしています。

                   

                  「エアコンの故障か、そうでなければ…」

                   

                  ヒプノセラピーに入り、

                  誘導しながら、

                  エアコンの温度設定を、少しずつ上げていきますが、

                  室温の方は、ますます下がっていくかのよう。

                   

                  「やはり、この冷気は…」

                  寒気をこらえ、深い呼吸とエネルギーワークをします。

                   

                  …長くかかったセラピーの終盤、
                  リモコンを見てみると、

                  エアコンの温度が、なんと 30℃ になっていました。

                   

                  そうこうしながらも、憑依を解決し、

                  セッションは無事に終わり、

                  クライアントさんも私も、かなり寒さがこたえていましたが、

                  セラピーの展開から、納得もいって、心からほっとしました。

                   

                  かなりパワーのあるエンティティでした。

                  これほど寒かったことはありません。

                  でも、終わりよければ全てよし。

                   

                  こういうことが起こると、誰かに話したくなります。

                   

                  「今日ね、エアコンつけているのに、何故かね、
                  だんだん寒くなっていって…」

                  と家人に話し始めたら、

                  すぐに話題を変えられてしまいました。

                   

                  超自然、コワイ系の話を好む人、

                  残念ながら、知人、友人の中にほとんどいません。

                   

                  個人情報は厳守です。

                  セッションの中身のことは、

                  HPにも、ブログにも書かないようにしていますので、

                  どうしてセッションルームに寒波がやってきたのか、

                  もちろん、ここにも詳細を記すことはできません。

                   

                  (仕方なく、自分の手帳に書いておきます。)

                   

                  仕事がら、日々、秘密は膨らみ続け、

                  驚嘆するようなエピソードには事欠きません。

                  聴いたら、きっとあなたもびっくりするでしょう。

                   

                  事実は小説よりも奇なり、というのは本当のことなのです。

                   

                  後日、試しに、エアコンを30℃の設定にしてみると、

                  室内は、もちろん真夏の暑さとなり、

                  エアコンの性能は大丈夫と、確認できました。

                   

                   

                  posted by: HIFUMI | スピリチュアル日記 | 20:21 | - | trackbacks(0) |
                  ヒンメリは、神聖幾何学アート
                  0
                     ヒンメリを見たことがありますか?

                    つい、最近のこと、偶然、ヒンメリと出会いました。
                    (といっても、もちろん宇宙に偶然はありません。)

                    フィンランドの、伝統装飾と云われるヒンメリ。

                    とても心惹かれます。

                    写真を見ているだけでも、この光のモビールは
                    飽きることがない魅力にあふれています。

                    オクタヒドロン(正八面体)や星型のモティーフは、
                    神聖幾何学の多面体そのものですが、
                    それらが幾重にも連なり、広がって、宙に光を集めます。

                    先日、少し時間が空いたので
                    さっそく、ひとつ、創ってみました。

                    針と糸、持つのは久しぶり。

                    実際は、麦わらや稲藁を使うのですが、
                    近くにあった白いストローで代用しました。

                    実は、以前、正多面体や
                    シード・オブ・ライフ、フルーツ・オブ・ライフ作りに
                    夢中になったことがあります。

                    その時は、東急ハンズで入手した材料、
                    たとえば竹ひごや発泡スチロールなどで作ったり、
                    厚紙に展開図を書いて、組み立てたりしていました。

                    ところが、このヒンメリは、
                    最初、平面上で三角形を作って、それをつなげていき、
                    幾つ目かに、ふいに立体に立ち上がるのです。

                    それが、本当に不思議でおもしろい(!)

                    今度は、時間をつくって、もっといろいろな形のものにチャレンジしてみたいですね。

                    やはり、材料は、自然の麦わらが欲しい…。

                    真っ直ぐで清潔な麦わらって、どこにあるのでしょう?

                    8〜20cm 程度にカットして使いますので、
                    長いものでなくてかまわないのですが。

                    ご存知の方、ご一報下さいましたら幸いです。



                    posted by: HIFUMI | スピリチュアル日記 | 17:06 | - | - |
                    グルとの出会い
                    0
                       そのグル=スビリチュアルティーチャーとは、
                      知人の紹介で、お会いしました。

                      1対1で向かい合ってみると、
                      人間味、感情の動き、ユーモアのセンス、エネルギーなど
                      遠目ではわからなかったことも、見えてきます。

                      お弟子からグルと呼ばれる方は、自意識もグルであって、
                      やはりそこには揺るぎのない確信と自信が…。

                      宇宙の叡智を伝えるのは我一人、
                      相手はそれにまだ触れ得ていない、というのが前提のような感じを受けました。

                      宇宙の叡智は、伝える人によって、切り口がさまざま。

                      今回は、たとえば…
                      「扉は自動的に開く。」
                      「ひとつ扉が開くと、次もまた自動的に開いてゆく。」
                      「意識をシフトさせるには、叡智の周波数を浴びるだけでよい。」
                      など、修行系の教えとは異なり、ちょっと新鮮に響きました。

                      その方ならではの表現やたとえは、興味深いものです。

                      スピリチュアルな本はかなり読み込んできたこともあって
                      体験を相対的に受けとめ
                      出会いを楽しむ余裕も出てきました。

                      このブログにも書いたことがあるのですが、
                      私は、2005年に、世界規模で正真正銘
                      グルと呼ばれる方と出会ったことがあります。

                      数ヶ月の間、その教えに触れて過ごし、
                      その時の体験からは、さまざまな学びがありました。

                      真理・真実と、人間の部分。
                      透明な領域と、不透明な領域。

                      それを識別して、スピリットと一体で
                      受け取っていこうと思います。

                      マスターは、あくまでも、自分自身。
                      このスタンスは変わりません。

                      個人的なシフトのタイミングで引き寄せ
                      必要な刺激と情報を受け取るために、
                      グルと出会うことがあります。

                      一見、偶然のようにみえても、
                      完璧なタイミングで起こり、
                      また時が経つと、次の局面に向かって離れていく…。

                      それを現実化しているのは、自分自身。

                      今ではそのことを理解しています。




                      posted by: HIFUMI | スピリチュアル日記 | 17:33 | - | - |
                      プレアデス・ライトボディ・アクティベーション
                      0
                         先日、「プレアデス・ライトボディ・アクティベーション」の
                        レベル3に行きました。

                        2007年のレベル2以来ですから、2年ぶりです。

                        リサ・ロイヤルさんは、
                        これまで、どちらかといえば、印象が薄いチャネラーなのですが、
                        今回、見直してしまいました。

                        何といっても、無害であること。

                        私たちは、無意識のうちに、投影、転移ということをしていますので、
                        相手に対して、物理的にも、エネルギー的にも、
                        完全に無害であるのは
                        とても難しいことだと思います。

                        立ち入らず、べたべたせず、
                        あくまでもニュートラルな姿勢は、
                        素晴らしい(!)

                        こうあるためには、
                        基本的なことですが、
                        自己覚知と葛藤の解放が不可欠でしょう。

                        私もこんなスタンスで、WSやセミナーをしていこうと思います。


                        さて、今回、プレアデス人のサーシャ、そしてほかの存在たちが、
                        意識の外の領域で、
                        ひとりひとりにワークするというひとときがありました。

                        その後、大きな変化が起こったことに気付きました。

                        それは、ノスタルジーや愛着のような気分の消滅です。

                        長年、見慣れた景色、いつも通っている道、
                        使い慣れた家具や小物、思い出のあれやこれ、
                        何に対しても、過去への照合がもはや起こりません(!!)

                        余計な荷物を降ろしたように
                        軽くなりました。


                        午後のPLAの瞑想ワークでは、
                        「未来の自分」に会いに行きました。

                        ところが、ちょっと、行き過ぎてしまったのか…(?)

                        自分というものの意識がどんどん薄れて消えつつ
                        同時に果てしなく広がっていき、
                        宇宙空間いっぱいに偏在するのを感じ、

                        全ては一体、
                        今まで到達したことのない領域に
                        足を踏み入れたような体験をしました。

                        そこに在ったのは、
                        (言葉で表現するのが難しいのですが)
                        「慈愛」や「無条件の愛」というよりも、
                        「慈悲」のようなものでした。

                        思えば、ここ数ヶ月、
                        レポートや試験で、左脳ばかり酷使していた…

                        久しぶりに楽しくて、ワクワク。

                        2007年と2009年、

                        今回のPLAの背後には、
                        もっと驚くようなシンクロの物語があるのですが、
                        それは、また、別の機会に…。




                        posted by: HIFUMI | スピリチュアル日記 | 17:38 | - | - |