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    posted by: スポンサードリンク | - | | - | - |
    アセンションをサポートする新しいエネルギーヒーリング
    0
      JUGEMテーマ:健康

      地球のアセンション、個人のアセンションは、
      日々、着実に歩みを進めています。

      その方が望むペースと速度で、
      どんどん次元上昇しつつあります。

      一見、手に負えないことや、苦しい人間関係、
      不運、逆境に陥っているように感じられたとしても、
      必ず闇を通過して、光に到達していくでしょう。

      *青蓮の輪* は、2016年というタイミングをとらえて、
      アセンションサポートのセッションを始めます。

      そのポイントは、周波数を上げること。

      エネルギーフィールド(オーラ)を浄化して、
      不要なものを解放していくのは、
      重要なことであり、ヒーリングの基本であると
      多くの方々がご存じであるにもかかわらず、
      なかなか実行に移せない…

      その理由は何だと思いますか?

      逆説的ですが、
      エネルギーフィールド(オーラ)にまつわりついている
      過去からの否定的なエネルギーやカルマ、まだ癒されていない感情、
      二極性の中でサバイバルするために作られてしまった不要な信念です。

      わかっているのに動き出せない…

      とても悩ましいことです…

      ここで私たちは、
      自分のハイアーセルフとつながって、
      ここにやってきた意味を、
      もう一度、思い出す必要があります。

      本気で変わりたい、
      スピリチュアルに進化していきたいという意図を
      しっかりと持って進んでいきましょう。

      アセンションをパワフルかつ丁寧にサポートする
      エネルギーヒーリングのセッションがお勧めです。

      5月中は、リーズナブルなお試し料金となっています。

      今までスピリチュアルな進化やアセンションに
      あまりご興味がなかった方々にも、
      この機会に、お気軽に体験していただけるでしょう。

      詳細は、青蓮の輪 エネルギーヒーリング のページをご覧下さい。


       
      posted by: HIFUMI | 最新情報◇青蓮の輪 | 09:08 | - | - |
      お知らせと、gooへのご案内
      0
        七夕シーズン、
        浴衣姿が涼しげです。

        蒸し暑い毎日、お変わりありませんか?

        実は、こちらのブログ、
        長期に渡って更新をしておりません。

        投稿時、重くて遅過ぎる、
        ping が毎回、エラーとなってしまうなど、

        環境が変化し、使い勝手がよくないのです…。


        *青蓮の輪* では、

        下記ブログの方で、比較的、頻繁に投稿しています。

        http://blog.goo.ne.jp/seiren-wa/


        よろしかったらこちらの方に遊びにおいで下さい。


        引越しも検討中です…。

        posted by: HIFUMI | スピリチュアル日記 | 17:00 | - | - |
        インディゴ・クリスタルの受難
        0
           

          いつもと同じように、
          普通に過ごしているつもりなのに、


          あなたの言動を知った家族や親族が

          大きなショックを受け、困惑し、

          とうてい受け入れ難いと感じて悲しんだら、

          あなたはどうするでしょうか?

           

          そればかりではなく、

          あなたは「心の病」であると断定され、

          秘密裡に、医師と連絡をとられ

          だまされるようにして
          強制的に入院させられてしまうとしたら…。

           

          信頼していた家族に裏切られ、

          何も云わずにこうした処置をとられるとしたら、

          どれほど驚き、心に傷を受けてしまうことになるか

          想像するだけで、いたたまれなくなります。

           

          精神的にも身体的にも、どこにも悪いところはないのに、

          異常と決めつけられる。

           

          自分に対する信頼やアイデンティティ、

          家族やこの世界に対する信頼が

          全て崩れ落ちてしまうことでしょう。

           

          これは、架空の物語ではありません。

          身近なところで、今も実際に起こっていることです。

          それも、僻地や孤島のムラ社会ではなく、
          大都市の真ん中で。

          自分の物差しで他者を計ろうとし、
          価値観に合わないものを排除しようとする人々は
          現代においても、あらゆる場所にいます。

          このような人々は、
          多くの場合、よき市民であり、しっかりとした模範的な親であり、
          善意にあふれ、
          相手によかれと思って行動しているのです。

           

          世間体、慣例、集合意識に縛られた古い価値観と、

          新しいパラダイムの衝突。

           

          不幸にして、

          スピリチュアルな世界観を理解する人や

          インディゴ・クリスタル・チルドレンを知る人が、

          周囲に一人もいなかったなら、なおさら絶望的です。

           

          自由でありたい、
          伸び伸びと自分を表現したいという思いを

          他者に迷惑をかけない形で創造的に行動に移すことが、

          誰にとっても、当たり前にできるような時代が、

          早く訪れるように、願っています。

          目に見えない世界への理解がもっと深まっていき、

          一人ひとりが、自分のハイアーセルフとして
          魂意識で行動し、

           

          お互いの個性を尊重し合い、

          恐れや制限から解放されていきますように。

           

          自分を知り、自分を十分に癒し、
          意識を拡大することによって、

          他者と異なることへの恐れやサバイバル意識が

          寛容や慈愛へと、変容していきます。

           

          私たちのよりよい選択と意図の積み重ねによって、

          地球意識の進化を、創造していきたいものです。

          posted by: HIFUMI | ひとりごと | 17:57 | - | - |
          宇宙人への恐怖
          0
             

            UFOや宇宙人をよく見る人がいる一方で、

            見たいと願っているのに、一度も見たことがない人がいます。

             

            その違いがどこにあるかというと、

            恐れなど、未解決の感情なのだそうです。

             

            次元の異なる波動、
            特に、次元が高めの波動に出会うと、

            抑圧されていた恐れが、急激に浮上します。

            準備ができていないのに、遭遇体験をしてしまうと、

            本人に深刻なダメージを与えることになるようです。

             

            この怖れは、潜在意識レベル内のものですので、

            通常の意識で、「UFO大好き」

            「宇宙人と交信してみたい」と

            ワクワクしていても、

            あまり関係がないのです。

             

            エイリアンに誘拐されて、

            何かの実験に使われたと訴える人がいますが、

            ああいうのも潜在的な怖れが原因であると云われますね。

             

            もう何年も前のこと、

            エクトンが神奈川県内でWSをしたことがありました。

             

            その時も、たしか、この話題で、

            かなりの時間を費やして、質疑応答が続いたように記憶しています。

             

            最近では リサ・ロイヤルの著書 にも、詳しく取り上げられています。

            宇宙人と出会いたい人は、ぜひ読んでみて下さい。

             

            そこで思い出したのが、

            超古代エジプトでのイニシエーション。

             

            5次元空間に横たわった状態で、

            もしも怖れを持つならば、

            それがたちまち具現化して、その通りのことが起こる。

             

            恐ろしい侵入者や怪物をイメージしたとたん、

            それが実際に現れて、危害を加えられ、

            死んでしまうということが、頻繁に起こったと云われています。

             

            あなたは、どんなものが怖いでしょうか?

             

            私は、自宅で顔を洗っている時、

            たまに、怖れが頭をよぎることがあるのですが、

            これなどは、背後からいきなり攻撃されたことのある

            過去生の記憶の名残かもしれません。

             

            元々、極度の霊媒体質で、
            目に見えるというよりも、

            霊の存在を体感するタイプです。

             

            いれば、すぐ感じますし、

            クライアントさんに憑依がある場合も、

            初めてお会いした時に、ほとんどわかります。

             

            けれども、自宅のこの場所で

            時々、感知するのは、

            スピリットではなくて、たいてい宇宙人でした。

             

            エネルギーの感じが違うのです。

             

            その宇宙人は、ニュートラルな雰囲気で、

            ただ、じっと観察している様子。

            怖いという気持ちは起きません。

             

            怖いのは、やはり…
            武器を持ち背後から隙をつく記憶の中の誰かのイメージ。

             

            地球の次元上昇に伴って、生活空間そのものが、

            エジプトのイニシエーションに使われていた

            5次元空間になりつつあります。

             

            怖れには、しっかりと向かい合って、

            早めに癒しておいたほうがよさそうですね。

             

             

             

             

            魂の癒し 叡智・愛・無限





             

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            posted by: HIFUMI | スピリチュアル日記 | 17:26 | - | trackbacks(0) |
            カリスマはもういらない
            0
               

              以前、神奈川県内で、かなり大きな部類に入る

              スピリチュアル会社の代表の方と
              お話をする機会がありました。

               

              前世や輪廻、ノウイングのお話をしているはずが、

              気が付くと、なぜか、すぐに話題がスリップして、

              「カリスマはどこにいる?」 というテーマになっていきます。

               

              熱心に、カリスマ・ヒーラー(リーダー・チャネラーetc.)

              探し求めておられることが

              とてもよく伝わってきました。

               

              会社経営から見れば、

              カリスマ性がないと、人が集まらず、

              収益を上げられないということらしいです。

              この方は、経営者なのだなぁと、
              あらためて思いました。

               

              大変ですね。

              社員さんたちの生活がかかっているのですから。

              でも、ちょっとがっかりしたのは確かです。

               

              誰でも名前を知っているスピリチュアル大手さんでは、

              「カリスマ」の4文字を大々的に掲げて、
              勝負(?)を続けておられます。

               

              もうそろそろ、誰もがマスター、誰もがカリスマという意識が

              広がってもよい頃合いだと考えているのは、

              私だけでしょうか?

               

              多次元存在である私たちは、

              ひとつとして同じものはない、ユニークな魂です。

               

              一人ひとりの中に、神なる意識が宿っており、

              自分の外側の世界に、

              超越的な存在を探し求める必要は、

              既にないのです。

               

              私たちは、元々、自立していて、パワフル。

              誰かに助けてもらわなくても、

              自己に目覚めれば、喜びでいっぱいになれるのです。

               

              もしもスピリチュアルなカリスマを求め続けていたら、

              どうなるでしょうか?

               

              本来持っているパワーを、おそらく

              そのカリスマに、明け渡してしまうことになるでしょう。

               

              本来のパワーの中には、

              思いを具現化する、想念の現実化も、もちろん含まれますので、

              想念が即座に具現化する5次元の現実で

              どんなことが起こっていくか…、

              想像しただけで、怖くなります。

               

              ゲリー・ボーネルは、その著書の中で、

              近未来、

              ひとりのカリスマ的リーダーと「NWO」が、

              世界をひとつにまとめようとして、

              1つのゴール、1つの政府の名の下に

              人々を支配してゆくことを予言しています。

               

              スピリチュアルな意識の高い人々の多くが、

              このリーダーについてゆくことになるのは

              驚くべきことであると、彼は書いています。

               

              アカシックレコードでは、
              予言することで、エネルギーが変化して
              出来事に影響を及ぼし、

              タイミングや規模にズレが発生します。

               

              より望ましい現実となる可能性が開かれていくことを

              あらかじめ意図して、敢えて公にしたのかもしれません。

               

              現在のスピリチュアル業界を見ていると、

              そうした流れが生まれるのも
              理解できるように感じてしまいます。


              「ワンネス」って、いい響きでしょう?

               

              拠り所の見い出せない状況、
              トラウマや満たされない心、疎外感、

              本当の自分、魂意識を
              まだ思い出すことができない人々は、

              一つの政府、一つの世界というアイデアに
              たちまち惹きつけられていくでしょう。

               

              根源の叡智、ノウイングに触れたならば、

              スピリットと一体となって、真我(ハイアーセルフ)として、

              自分の中の根源の叡智を生きる大切さを

              もっと表現していきましょう。

               

              なぜ、カリスマに惹かれるのか、

              自分の中の何が、そうさせているのか、

              心の声を聴いてみるのもよいかもしれません。

               

              自分こそが唯一の師であるとして
              排他性を持っていたり、

              一人ひとりの自立や自由意思、
              個性や独自性を認めない

              スピリチュアル・ティーチャーには

              気を付けた方がよさそうです。

               

              スピリチュアル・カリスマが持っているパワーは、

              あなたの中にも、有るのですから。




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              posted by: HIFUMI | スピリチュアル日記 | 13:34 | - | trackbacks(0) |
              自分を癒す最適なタイミング
              0
                 

                13000年周期のシフト。

                まもなく、そのピークに到達すると、
                聞いたことがあるでしょうか?

                 

                癒しと進化を促すエネルギーが、地球に降り注ぐ今、

                これまでだったら、数倍の時間と努力を要する癒しと進化が、

                強力に促されて、とても楽に進みます。

                 

                めったにないチャンス、

                というよりも、最初で最後の絶好の機会。

                今、地球上に転生している人は、

                皆、このことを知って、
                意図的に転生を計画してきていると云われます。

                 

                そう云われてみると、そんな気がしてきませんか?

                 

                進化などという言葉は、ちょっと大げさでしょうか。

                 

                が、変化していきたい衝動や、

                「このままでいいの?」という魂からの呼びかけを

                直感やインスピレーションとして受け取っていませんか?

                 

                そんなに頑張らなくたって、癒しは、自然に起こります。

                誰にでも自然
                治癒力があり、
                時間も味方してくれます…。

                 

                放っておいても、数転生を経るうちに、

                どんな傷も癒えていくでしょう。

                 

                長い間、持ち続けているカルマ、トラウマ、心の傷。

                自分を癒す時、必要以上に苦しむ必要はありませんが、

                それでも、ひととき、良い気分にさせてくれるものだけが

                癒しではないということを、

                セラピストとして、やはりお伝えしないわけにはいきません。

                 

                ひとときのよい気分は、

                波動を一時的に上げてくれますが、

                その先に、自分をクリアに見て、癒す意図を持つならば、

                どれほど深い痛みも、後悔も、ネガティブな感情さえも、

                あなたが望むとおりに、解放していくことができるのです。

                 

                傷口から目を逸らしていると、

                気付いていないとしても、

                意識は幾度もそこへ戻っていき、留まります。

                 

                そのうちに、傷に対して、完全に無意識になっていきます。

                 

                けれども、ひとたび、癒す意図を持って

                向かい合おうとするなら、

                その時は、少しエネルギーが要りますが、

                もう二度と、後ろに引き戻されることは無くなるでしょう。

                 

                たとえ痛みや傷であっても

                数年間から、数世紀の間、共に過ごしていると、

                手放すことなど思いも寄らなくなり、

                手放した後の変化に、強い怖れを持つかもしれません。

                jまるで、自分の一部が欠けてしまったかのように。
                自分が自分でなくなるかのように。

                 

                怖れても、怖れなくても 、

                遅かれ早かれ、変化することを避けられないのが、

                現在の状況なのだと思います。

                 

                自分を癒す意図と、

                変化を怖れない少しの勇気。

                 

                もっと素晴らしい自分を想像し、

                そのイメージが、本当に現実となる時です。

                 

                 

                魂の癒しとスピリチュアルな進化をサポートする


                魂の癒し 叡智・愛・無限





                 

                posted by: HIFUMI | スピリチュアル・ウェイ | 18:35 | - | trackbacks(0) |
                楽しくて快適なブリージング
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                  ゲリー・ボーネル氏のスクールで、推奨され、

                  頻繁に行っていたブリージング・ワークがあります。

                   

                  これを、長時間、行うことはできません。

                  というのも、深い腹式呼吸を速いペースで繰り返すため、

                  開始から10分前後経つと、過呼吸状態から、脳貧血、

                  手足、体の痺れと無感覚状態が引き起こされるためです。

                  ですので、自宅で行う時は、必ずタイマーをセットして
                  時間を超過しないように気を付けるのです。
                   

                  効果は、相当なものでした。

                   

                  とはいえ、だから「毎日、喜んで続けたい」 

                  …とはいえないような辛さを伴うもの。

                   

                  スクール中、皆でいっせいに行う時も、

                  涙や叫び声、言葉にならないエネルギーを含む

                  ちょっと重くて異様な雰囲気でした。

                   

                  蓄積した葛藤やトラウマを、急激に浮上させて

                  解放しまくるデトックスは、

                  精神的にタフでないと、
                  毎日なんてとてもできないと思うのです…。

                   

                  あの夏、それでも、気合を入れて、

                  2日に一度くらいのペースで頑張りました。

                   

                  それから時は流れ、

                  ハンス・テンダム氏の

                  「組織コンステレーション」WSに参加した日のこと。

                   

                  学校の先生をしておられる方が、

                  なぜか、たくさん参加されていたのですが、

                  そのうちのお一人、Sさんという方と、

                  たまたまランチをご一緒することになりました。

                   

                  ふんわりとした、やさしい感じの女性、

                  芸術家らしい自由さとナイーブさ。

                   

                  ランチの後、お菓子をつまみながら雑談をしていたら、

                  偶然にも、ゲリー氏推奨のあのブリージングを

                  別のセミナーで、試したことがあるというお話。

                   

                  詳しく伺ってみると、

                  その時、体を超越して

                  猛スピードで疾走していく感覚があり、

                  目も眩む速さで流れていく景色の変化と色彩の感じが

                  途方もなくエキサイティングだったのだとか。

                   

                  興味を惹かれるスピリチュアル系のセミナーの中で、

                  あれほどわくわくしておもしろかった体験はなかった(!)

                  と、瞳をきらきらさせながら、おっしゃるのです。

                   

                  そのセミナーでは、

                  一人では絶対に行わないようにと云われたそうで、

                  自宅でするわけにはいかないし、

                  機会があったら、ぜひまた行ってみたいとおっしゃっていました。

                   

                  同じブリージングをして、これほどの違い( ! )

                   

                  やはり、向き、不向きなのでしょうか?

                  それとも、目的意識の相違によるのでしょうか?

                   

                  振り返れば、あの苦行の日々、成果は大きかったとはいえ、

                  今では、もう、トライする気にはなれません。

                   

                  ワークは、楽しみながら行いたいもの。

                   

                  自分がファシリテートするならば、

                  その方が安心して、終始、笑顔でできるようなワークを

                  リラックスして、心から楽しんでいただきたいと思うのです。

                  WSブリージング・カフェ」 は、

                  実は、そうした思いで始めたものなのです。


                   → 魂の癒し 叡智・愛・無限 の
                  WS カフェ・プラーナ 内にあります。

                  posted by: HIFUMI | スピリチュアル日記 | 21:00 | - | trackbacks(0) |
                  時間の消滅と今の自分
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                    プロフィールを書こうとして、

                    書いていることが、古い、と感じました。

                     

                    趣味は、○○○、 特技はj○○○、 好きな場所は…、

                    以前、どこかで、確かにそうだった、そう思っていたことです。

                     

                    では、今、この瞬間は? と尋ねられると、

                    手が止まってしまいます。

                     

                    今の自分は、ここに在る。

                    その自分の、どの次元にフォーカスするかで、

                    意識の軸足が変わります。

                     

                    こういうのも、そういうのも、どれも在ります。

                     

                    今晩、お気に入りでも、

                    極端に言うならば、明日の朝、そうとは限りません。

                     

                    薄れゆく時間感覚。


                    今、ここにいると、

                    自分を定義するための、過去の材料を、

                    もはや使いにくくなってしまうのです。

                     

                    古くなった記憶によって自分を確認したり定義したりしなくなると、

                    毎瞬、自分の内側の奥深い場所に入っていって、

                    これが自分だという手ごたえを、

                    (何と言うか…表現が難しいのですが) 

                    思考を超えた直感的な意識の部分で受け取ってきます。

                    それは、言葉にならない存在感です。

                     

                    存在感という言葉は、他者に使うことが多いと思いますが、

                    多次元存在である自分の、まるごと全体については、

                    「存在」というのがやはりぴったりくる感じなのです。

                     

                    自分がこうなのですから、

                    他の人のことも、今、目の前に居るその存在感として、

                    向かい合っていきたいものです。

                     

                    あの時、こういう人だった、というのは、

                    現在には、もはや通用しません。

                     

                    あの過去の瞬間に、

                    考えていた理由や、たどりついていたはずの結論など

                    古びたつかのまの記録です。

                    だから、惰性によって、無意識のうちに、

                    それを繰り返すほどのものではない…
                    ということになるのでしょう。

                    posted by: HIFUMI | スピリチュアル日記 | 17:36 | - | trackbacks(0) |
                    気が付けば、もう2010年
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                      新しいホームページを作っている時、
                      参考にした本や、お世話になった素材やさんから、
                      SEO関連の情報をいただきました。 


                      PCネット業界には、
                      「こうしたら、アクセスが伸びますよ〜」と
                      熱心に研究されている方々がたくさんおられます。 


                      それに照らし合わせて、自分のHPを見てみると、
                      呆れるほどにかけ離れていて、
                      こんなので、今まで、
                      よくクライアントさんが来てくださったものだと

                      あらためて感心してしまいました。 


                      HPを開設した最初の頃から、現在に至るまで、
                      多いのは、


                      「何だかわからないけれど、
                      (いろいろサイトを見ているうちに)
                      このHPに行き着きました」というクライアントさんのお話。 


                      どんなキーワードで検索しても、
                      おそらく出てこなかっただろうと思うので、
                      私としても、どうやってたどり着かれたのか

                      見当もつきません。 


                      次に多いのは、


                      私とは全く面識のない、お名前も存じ上げない
                      どこぞの占い師さん、霊能者さんが、
                      「ここへ行くように( ! )」と推薦して下さったというお話。 


                      こういうお話をお聞きするたびに
                      心底、驚いてしまうのです。 


                      どうしてなのか、わからないですが、有り難いことです。 


                      不思議とはいえ、宇宙に偶然はないということなので、
                      占い師さん、霊能者さんとは、何かのご縁があったのでしょう。 


                      実は、クライアントさんと初めてお会いする瞬間については、
                      こちらは、もうわかっている感じで、
                      驚くことはないのですが、
                      物理的に、どのような経緯でこの場所まで…というお話には
                      聞くほどに興味が尽きません。 


                      オリジナルのHPは、
                      何年も前に
                      友人が作ってくれたもので、
                      に入っています。 


                      でも、更新が難しい。 


                      あと、デザインを優先して、テキスト部分を最小限に抑えてあり
                      もうちょっと、言葉で表現したいと思うところがあります。


                      新しいHPでは、今後、
                      伝えたい思いと言葉を
                      好きなだけ追加していかれるようになって
                      ひとつ、自由を手に入れました。 


                      更新というのは自然なこと、
                      過去は置いて、前に進みましょう。 


                      時の流れとともに、
                      こちらの興味・関心の対象や、エネルギーが変化すると、
                      クライアントさんとの出会いも、また変わっていく…、 


                      まだお会いしていない方々との新たな出会い。


                      セッションに来てくださった方々の、
                      予想を超えるようなシフトと変容。


                      両方とも、とても楽しみです。
                       


                      2010年は、魂の癒し 叡智・愛・無限


                      お時間がありましたら、覗いてみて下さい。

                      posted by: HIFUMI | ひとりごと | 20:26 | - | trackbacks(0) |
                      アゼツライト から ペタライト へ
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                        振り返ってみると、
                        2009年は、公私共に、忙しくてハードな年でした。

                         

                        元々、ストレス耐性が低めで、

                        体力とスタミナはあまりないけれど、気力はなかなかのもの。

                        その気力で乗り切るタイプ。

                         

                        それが、限界に近いレベルまでの頑張りを求められるようなことが、

                        年間を通じて、多かったのです。(特に、体力面で。)

                         

                        そんな時、いつも力強い支えとなってくれたのが、
                        アセンションストーンのひとつ、アゼツライトでした。

                         

                        手にしてみれば、そのパワーはすぐに伝わってきます。

                        フォーカスが鋭く出来て、底力が湧いてきます。

                         

                        このパワーを手放せずに、
                        たいてい身に付けて
                        行動していました。

                         

                        さて、ひとやま越えた、2010年は、

                        ハンス・テンダム氏の多次元セラピーのコースも修了しましたし、

                        個人的な課題もひとつクリアでき、

                        もう少しゆとりを持ちたいもの。

                         

                        気持ちのうえでは、Doing よりも Being

                        これまでとは異なる取り組みや、

                        あたためていた計画などを、

                        楽しみながら進めていきたいと思いはするものの… 

                         

                        意志的な硬さとシャープさが、習慣のように身に付いてしまい、

                        簡単にゆったりとはできない状態が続いていました。

                         

                        そんなある日、

                        ふとしたことから、ペタライトを使ってみると、

                        これが、今の私の思いに、とてもマッチしていたのです。

                         

                        包容力、ふくよかさ、ほっと和む、Being

                        だんだんそんなふうに緩んできました。

                         

                        (全力投球的な緊張感が、実はアゼツライトと関連していたとは、

                        そうなってみるまで、考えもしませんでした。)

                         

                        ふとしたきっかけ、
                        どのように? …というのは、

                        石のほうから、私の手の中に入ってきたのです。

                        (本当です。)

                         

                        ある日、自宅前の道で、

                        中学生らしき男子が数人、何やら騒がしいので、

                        日頃、開けないほうの窓を開け、

                        いつもは立たない位置に立ち、苦労しながら窓を閉め終えた時、

                        テーブル上の、少し離れたところに置いてあった

                        ペタライトのペンダントのひとつが、

                        左手の上に在りました。

                         

                        潜在意識? プラス宇宙からのサイン?

                        何も考えていなくても、何故かそうなる。

                         

                        そういうものなのですね。

                        posted by: HIFUMI | スピリチュアル日記 | 20:35 | - | trackbacks(0) |